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3年目となる鈴鹿クラブマンレース。
今年はシリーズに全戦出場し、 シリーズトップを狙っていきます!

2017年度 参戦レース&スケジュール

参戦レース 鈴鹿クラブマンレース クラブマンスポーツ (VITA ワンメイクレース) 車両 VITA-01 Type-A
車両名 #816 ダンロップミッドランドWinmaxレプリ 所属チーム レプリスポーツ (三重県鈴鹿市)
スケジュール
Rd.1 2月26日 (東コース) 予選4位/決勝10位 古場選手レポート
Rd.2 3月26日 (西コース) 予選5位/決勝3位 古場選手レポート
Rd.3 5月7日 (フルコース)    
Rd.4 6月24 -25 日(フルコース)    
Rd.5 9月10日 (西コース)    
Rd.6 10月29日 (東コース)    
Rd.7 12月9-10日(フル コース)    

プロフィール

氏名 古場博之 (こば ひろゆき) レース歴 8年
これまでの成績 2016年鈴鹿クラブマンレース クラブマンスポーツ シリーズ8位
生年月日 1962年1月16日
出身地 愛知県
職業 自動車の製品企画
性格 せっかち
趣味 モータースポーツ、レースの歴史のお勉強
好きな食べ物 饅頭
家族構成 既婚、1男1女

ひとこと

幼少のころからのクルマ好き。中学生の時に初めて(1975年)鈴鹿サーキットでJAF-GPのフォーミュラ(F2000、FJ1300、FL500)のレースを観戦。
以来、いつかは自分でもレースをしたいと思ってましたが、なかなか糸口なし。
会社に入社後はレーシングカートでレースをしたり、三河近辺のミニサーキットをMR2やMR-Sで走っていました。
その後、知人よりレースへのお誘いをただき、2009年に国内Aライセンスを取得しレース活動を開始。
2011年からは、念願のフォーミュラレース(FJ1600)にも参戦しました。

仕事である車両開発の指揮を執るためには、自らが車両の評価を して開発方向性決めていく必要があります。 車の開発能力はどれだけ車の状態を感じ取るのかが勝負になります。レースの極限状態中で車を速く走らせることは、把握する能力を磨き上げることになります。レースで培われた感性は、車両開発において、より繊細に余裕をもって車両状況を感じ取れることになり、よりよい車の開発につながります。
・・・ということが嫁さんからお金を出してもらうためのレース参戦目的ではありますが、 実際にはクルマ好き、レース好きな、鈴鹿サーキットと同じ生まれ年のオヤジです。

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